殺人犯には死刑を適用すべきとは思いますが
痛いニュース:「暴行の動機は中国人留学生の“ファックユー” 大阪ミナミのクラブで傷害致死→懲役6年へ 」
>1 名前:ちゅら猫 ◆CHURa3Ewlc @ちゅら猫φ ★ 投稿日:2008/09/21(日) 18:08:02 ID:???0
大阪・ミナミのクラブで今年3月、和歌山大大学院生の中国人留学生、石小寧さん=当時(26)=をワインの空き瓶で殴り死亡させ、傷害致死罪に問われた自動車販売業、大須賀隆被告(24)。
店内には知人女性2人がいた。しばらくすると、見知らぬ石さんが知人女性に声をかけ、腰に手を回すなどしたため、大須賀被告は女性が嫌がっていると思い、石さんに近づいて注意、口論となった。そのままつかみ合いになって殴り合いに。友人や店員が仲裁に入り、いったんは収まった。
しかし、石さんはその後、席に戻っていた大須賀被告に向かって握り拳の中指を1本立てた。
“ファックユー”だ。特に欧米では最も侮辱的なしぐさとされ、大須賀被告も「挑発された」
と立腹した。しばらくは我慢したが、同じしぐさで何度も挑発を繰り返す石さんに怒りを
抑えられなくなり、席のテーブルにあったスパークリングワインの空き瓶で頭部を殴りつけた。
石さんは床に倒れ込んだものの出血はなく、しばらくして立ち上がり、自力で帰宅した。
11日後、自宅で死亡しているのを警察官に発見された。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080921/trl0809211701001-n1.htm
この日は大須賀被告の婚約者の女性も情状証人として出廷。終始毅然(きぜん)とした
面持ちで「正義感が強く、思いやりのある人です。罪を償うまで待ち続け、社会復帰したら
すぐに結婚してあたたかい家庭をつくります」と証言した。
検察側は論告で「無防備の留学生を瓶で殴りつけ、殺人に匹敵する。何より死亡という
取り返しのつかない結果は重大だ」と指弾、懲役10年を求刑した。
2日後の判決公判。婚約者が傍聴席で見守る中、大須賀被告に懲役6年が言い渡された。
石さんは日本で勉学に励み、貿易会社への就職も内定。大学院修了を目前に控える中、
突然、異国の地で人生を断ち切られた。母親は意見陳述書の中で《中国には、お金の被害は
お金で、命の被害は命で償うという言葉がある。だから死刑にしてほしい》と厳しい処罰を
求めていた。(以下抜粋)
他のブログも拝見しましたが
これは情状酌量の余地は有りでしょう
実刑ではあまりにも気の毒です
この人は、中国人が日本人女性を襲うとしていたのを助け、さんざん嫌がらせに耐えた上で、瓶を持ってしまったと
瓶を持ってしまったのは過剰防衛だとは思いますが
あくまでも防衛行為、この人の行為を責めることはできません
>石という中国人が大須賀の彼女の勤務するクラブに泥酔状態で来店する。
来店するや店内の女の子に対し身体を触ったりキスをしようとしたり手のつけられないほどで
オマケに音楽にあわせ酔拳のような訳分からんダンスを踊り他の客にさえかなり迷惑を
かけて幾度と無く注意をするが
女の子に対する破廉恥な行為をいっこうにやめるどころかよりエスカレートするのっであった。
自分の彼女の身体を触りまくられているのに見かねた大須賀は当初は口頭で注意する。
すると中国人の石はその注意に対し立腹し大須賀の胸を拳で押す。
そのときは大須賀は耐え一切手出しせず着席。
その後、石は大須賀に対し執拗に左中指を一本立てる「ファック」のポーズを繰り返す。
大須賀は馴染みの店でもあり問題を起こすことを避け石を無視する。
すると石は大須賀を挑発するように大須賀の顔3センチの所まで顔を寄せガンを飛ばし
「俺は日本のヤクザであろうが警察であろうが恐れるものなど何も無い」といいながらまた中指を立てる。
それに対し無抵抗である大須賀を見下し今度は大須賀の彼女に腰に手を回し身体を触り
「あいつをここに呼び俺に謝罪させろ」とせまる。
それに見かねた大須賀は石を注意しようとするが一切反省どころかまだ挑発するため
スパークリングワインで殴る。
これで助けなければ、今度はこの人をマスコミは責めるんでしょうね
日本人は何もしなかったと
なにはともあれ、罪が少しでも軽くなって欲しいと思いますね
元記事
seesaa:「殺人犯には死刑を適用すべきとは思いますが」
>1 名前:ちゅら猫 ◆CHURa3Ewlc @ちゅら猫φ ★ 投稿日:2008/09/21(日) 18:08:02 ID:???0
大阪・ミナミのクラブで今年3月、和歌山大大学院生の中国人留学生、石小寧さん=当時(26)=をワインの空き瓶で殴り死亡させ、傷害致死罪に問われた自動車販売業、大須賀隆被告(24)。
店内には知人女性2人がいた。しばらくすると、見知らぬ石さんが知人女性に声をかけ、腰に手を回すなどしたため、大須賀被告は女性が嫌がっていると思い、石さんに近づいて注意、口論となった。そのままつかみ合いになって殴り合いに。友人や店員が仲裁に入り、いったんは収まった。
しかし、石さんはその後、席に戻っていた大須賀被告に向かって握り拳の中指を1本立てた。
“ファックユー”だ。特に欧米では最も侮辱的なしぐさとされ、大須賀被告も「挑発された」
と立腹した。しばらくは我慢したが、同じしぐさで何度も挑発を繰り返す石さんに怒りを
抑えられなくなり、席のテーブルにあったスパークリングワインの空き瓶で頭部を殴りつけた。
石さんは床に倒れ込んだものの出血はなく、しばらくして立ち上がり、自力で帰宅した。
11日後、自宅で死亡しているのを警察官に発見された。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080921/trl0809211701001-n1.htm
この日は大須賀被告の婚約者の女性も情状証人として出廷。終始毅然(きぜん)とした
面持ちで「正義感が強く、思いやりのある人です。罪を償うまで待ち続け、社会復帰したら
すぐに結婚してあたたかい家庭をつくります」と証言した。
検察側は論告で「無防備の留学生を瓶で殴りつけ、殺人に匹敵する。何より死亡という
取り返しのつかない結果は重大だ」と指弾、懲役10年を求刑した。
2日後の判決公判。婚約者が傍聴席で見守る中、大須賀被告に懲役6年が言い渡された。
石さんは日本で勉学に励み、貿易会社への就職も内定。大学院修了を目前に控える中、
突然、異国の地で人生を断ち切られた。母親は意見陳述書の中で《中国には、お金の被害は
お金で、命の被害は命で償うという言葉がある。だから死刑にしてほしい》と厳しい処罰を
求めていた。(以下抜粋)
他のブログも拝見しましたが
これは情状酌量の余地は有りでしょう
実刑ではあまりにも気の毒です
この人は、中国人が日本人女性を襲うとしていたのを助け、さんざん嫌がらせに耐えた上で、瓶を持ってしまったと
瓶を持ってしまったのは過剰防衛だとは思いますが
あくまでも防衛行為、この人の行為を責めることはできません
>石という中国人が大須賀の彼女の勤務するクラブに泥酔状態で来店する。
来店するや店内の女の子に対し身体を触ったりキスをしようとしたり手のつけられないほどで
オマケに音楽にあわせ酔拳のような訳分からんダンスを踊り他の客にさえかなり迷惑を
かけて幾度と無く注意をするが
女の子に対する破廉恥な行為をいっこうにやめるどころかよりエスカレートするのっであった。
自分の彼女の身体を触りまくられているのに見かねた大須賀は当初は口頭で注意する。
すると中国人の石はその注意に対し立腹し大須賀の胸を拳で押す。
そのときは大須賀は耐え一切手出しせず着席。
その後、石は大須賀に対し執拗に左中指を一本立てる「ファック」のポーズを繰り返す。
大須賀は馴染みの店でもあり問題を起こすことを避け石を無視する。
すると石は大須賀を挑発するように大須賀の顔3センチの所まで顔を寄せガンを飛ばし
「俺は日本のヤクザであろうが警察であろうが恐れるものなど何も無い」といいながらまた中指を立てる。
それに対し無抵抗である大須賀を見下し今度は大須賀の彼女に腰に手を回し身体を触り
「あいつをここに呼び俺に謝罪させろ」とせまる。
それに見かねた大須賀は石を注意しようとするが一切反省どころかまだ挑発するため
スパークリングワインで殴る。
これで助けなければ、今度はこの人をマスコミは責めるんでしょうね
日本人は何もしなかったと
なにはともあれ、罪が少しでも軽くなって欲しいと思いますね
元記事
seesaa:「殺人犯には死刑を適用すべきとは思いますが」




